SDGsの取り組み

SDGs

能登島の酒プロジェクト

耕作放棄地問題を解決し、地域に新たな特産品を提案

能登島の耕作放棄地を活用し、6軒の農家が20年ぶりに酒米作りを復活。
そのお米を全量弊社で買取り、醸造、清酒にし、「能登島」という銘柄で販売。

能登島の新たな名産品として、能登島観光協会青年部、能登島島の農家の皆様と共に一丸となって行っているこのプロジェクトは広がりを見せ、取組みを始めた初年度は6軒出会った農家が、現在は8軒の農家さんが米作りに従事いただくこととなりました。

1升瓶1本分を飲むごとに畳1枚分の能登島の田んぼが守られます。

 

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